長い間子どもたちの間で親しまれるロングセラー絵本「ぐるんぱのようちえん」がぬいぐるみになりました!

ジャングルを出て、働きにいくことになったゾウのぐるんぱ。
どこで働いても大きすぎるものを作ってしまい、追い出されてしまいます。
しかたなく、大きすぎるビスケット、お皿、くつとピアノを持って、さびしい気持ちでトボトボと出て行くぐるんぱ。
そんな時、子だくさんのお母さんにバッタリ出会い、子供たちと遊んでくれるよう頼まれます。
大きなピアノで歌を歌うと子どもたちは大喜び!それを見たぐるんぱは幼稚園を開こう!と思いつきます。
大きなつくでかくれんぼしたり、大きなお皿をプールにしたり。ぐるんばの作った大きすぎるものは、ここではみんな役に立ったのです。
ぐるんぱはもうさびしくありません!
幼稚園、保育園くらいのお子さんにとても人気の高い、1966年初版のロングセラー絵本。
絵本とのセットもございます → こちら
-
元になった絵本『ぐるんぱのようちえん』、絵本とのセットも販売しています。